心を埋める大阪の性感エステ

心を埋める大阪の性感エステ

デリヘルを利用したときのことでした。
気に入っていた子が、今日で最後だと言いました。とても残念です。どこか他のお店にかわるのかと聞くと、風俗嬢そのものをやめるということで、さらにがっくりきました。君がいなくなったらデリヘルを呼ぶ気がしないと言ったらよろこんでいました。ついでに、だったらこれをあげるよ、とお菓子をあげました。彼女が好きだと言っていたお菓子で、ネットショップで、段ボールでまとめ買いしたので少しわけてあげようかと思っていたのですが、もう会えないとわかったので好きなだけ持って行っていいと、わけてあげました。あまり彼女の身の回りで売っていないそうで、とても喜んでいました。
それからしばらくしたある日、誰かがインターホンを鳴らしました。出ると、彼女でした。
また風俗嬢を始めることになったから、よろしく、と言っていました。それで、もしいまからするつもりがあるなら、しよう?と言ってきました。代金はなしでいいと言います。
私は彼女を家に入れました。
普段通りの、喉の奥までくわえてくれるテクニックを存分に発揮してくれました。時間制限がなく、私が、今日はもういいよ、というまで彼女は抜いてくれました。五回もしました。
お気に入りの嬢がやめたことによってぽっかり心に穴のあいた僕ですが、そんな僕を癒してくれたのもまたふうぞくでした。

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